06 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 08

とはずがたり ~サブカル雑記帳~

アニメと音楽の直情的な感想がメインです。たまに映画や美術、気になったことも。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Posted on --/--/-- --. --:-- [edit]

category: スポンサー広告

TB: --    CM: --

--

アニメ 凪のあすから第2話あらすじ感想 ていうか、先生の方がよっぽど異人種だと思うんですがね・・  

凪のあすから2話


TOKYO MX 木曜22:30~
KBS京都 木曜25:00~
石川テレビ 水曜26:20~ 
ニコニコ生放送 土曜23:00~ 他


※ネタバレ要素あり



<あらすじ>
クラスでおじょしさまの人形を作ることになった光たち。
まなかのハートを鷲掴みにした紡も一緒ということで不満タラタラな光でしたが、ぶっきらぼうながらもまっすぐに海への想いを口にする紡に自分も心を持っていかれそうになります。
それでも、面子だけでなんとか踏みとどまった光。
自分でもどうすればいいのかわからない彼は、狂犬のように周りに噛みつくしかないのでした・・。


<感想>
登場人物たちの感情がうねりまくっておりますな・・まだ2話ですぜ。
1話ではちょっと引いて見ているのかと思った要もなんかちさきに気があるみたいだし。
やはり、ハチクロ的一方通行なのか?
つまり、紡←まなか←光←ちさき←要←紡・・・アッー!

しかし、まなかの天然が効いてるなぁ。
紡と光のどっちもって2chとかじゃ即、悪女認定されそうだけど、あんまり叩かれてない。
むしろ光がヒドイってなってる・・実際ヒドイんだけど。

・・・ていうか、先生の画像がどこにも見つからないよ・・。
みんな気にならないのかな・・。


凪のあすから 第1巻 (初回限定版)
凪のあすから 第1巻 (初回限定版)

凪のあすから 第2巻 (初回限定版)
凪のあすから 第3巻 (初回限定版)
凪のあすから 第4巻 (初回限定版)
凪のあすから 第5巻 (初回限定版)
凪のあすから 第6巻 (初回限定版)
凪のあすから 第7巻 (初回限定版)
凪のあすから 第8巻 (初回限定版)
凪のあすから 第9巻 (初回限定版)
関連記事

Posted on 2013/10/11 Fri. 23:48 [edit]

category: 未分類

thread: 凪のあすから  -  janre: アニメ・コミック

TB: 4    CM: 0

11

コメント

Comment
list

コメントの投稿

Secret

Comment
form

トラックバック

トラックバックURL
→http://tohazakki.blog.fc2.com/tb.php/174-db42792e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

凪のあすから 第2話「ひやっこい薄膜」

まなかや光たちは、紡と“おじょしさま”人形を作ることになる。 その帰り、まなかたちは、光の姉あかりが地上の男とキスしてるのを目撃してしまう!? 地上の人間と結ばれると、海村を追い出される掟…。 2話目からもうドロドロ展開です。 2クール続くとどんな展開になってしまうのか怖いですね(笑)  

空 と 夏 の 間 ... | 2013/10/12 23:10

凪のあすから 第2話

「ひやっこい薄膜」 なんか最近気持ち悪いんだよ、お前!!

日影補完計画 | 2013/10/12 10:27

凪のあすから 第2話「ひやっこい薄膜」

凪のあすからの第2話を見ました。 第2話 ひやっこい薄膜 うろこ様の呪いでまなかのひざにできた“魚面そ”。 翌日ようやく消えたが、紡に、“魚面そ”の鱗と自分を綺麗だと言ってもらえ、まなかは少し残念に思い、再び呪ってもらおうとする。 「昨日はまなかがお世話になりました」 「ひーくん!?」 「今のうちに言っとく。地上の奴らが海の村に関わるな」 一方、学校で紡とま...

MAGI☆の日記 | 2013/10/12 06:29

凪のあすから 2話「ひやっこい薄膜」

村の掟・・・ lull~そして僕らは~ (初回限定アニメ盤 CD+DVD) TVアニメ「凪のあすから」オープニングテーマ(2013/10/30)Ray商品詳細を見る

新しい世界へ・・・ | 2013/10/12 01:39

Trackback
list

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。